下北沢– tag –
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Fuji & Fuji
FUJIFILM X-E4 × FUJIFILM XF56mm F1.2 R APD
横で撮るか、縦で撮るか。撮影していると迷うことがあります。以前はとても単純で、目の前の光景に対して「これは横か、縦か」という判断だけでした。 けれど、スマートフォンが当たり前になってから、その感覚は少し変わりました。画面いっぱいに写真を表... -
Fuji & Fuji
FUJIFILM X-E4 × FUJIFILM XF56mm F1.2 R APD
「ボケを美しく、より滑らかにする」という明確なコンセプトのもと、アポダイゼーションフィルター(APD)を組み込んだ XF56mm F1.2 R APD。発売は2014年。こういうレンズは、個人的にど真ん中の好みです。 同じ焦点距離・同じF1.2というスペックで、すで... -
Nikon & Nikon
Nikon Zfc × NIKKOR Z 50mm f/1.8 S
APS-Cセンサーを搭載したZシリーズの中でも、Nikon Zfcはクラシカルなデザインと最新の操作系を合せ持ったカメラです。 その特徴的な外観は往年のフィルム機を思わせながら、Zマウントの恩恵である高い描写性能やAF性能を活かすことができます。 このボデ... -
Fuji & Artisan(china)
FUJIFILM X-E4 × 七工匠 7artisans 25mm f/1.8
カメラ本体はまだ難しいのかもしれませんが、中華製のレンズや周辺機器の仕上がりが、ここ数年でずいぶんと認知されてきたように感じます。 これまでのイメージを払拭し、ポジティブな印象へと転換していくには、相当な資金と時間、そして熱意が必要だった... -
Sony & Pentax
【レビュー】SONY α7IV × Super Takumar 105mm f/2.4|中判オールドレンズ特有の立体感と柔らかいボケ描写
過去に SONY α7IVを手にしてから、いろんなレンズを試してきました。数本のレンズに、「すげえな」と心の声が出ましたが、このレンズもその1本です。それは Pentax 6×7用の銘玉「Super Takumar 105mm f2.4」 です。フルサイズ機に中判レンズを付けるという...
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